ハト科
ドバト(カワラバト)
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大きさの目安
ハトくらい
大きさ
33cm
主に出現する時期
一年中
住んでる場所
市街地、水辺
特徴
中国からヨーロッパにかけて住んでいるカワラバトをもとに改良されたハト。古くから日本で放されてきたために、いつ持ち込まれたのかはわからない。爆発的に増えたのは第二次大戦後。本来は岩の割れ目やがけに巣をつくっていたけれど、今はビルやマンション、橋の下などに巣をつくる。ハトによっていろいろな色や模様がある。
身近な鳥にしてはよく調べられていないので、実は謎が多いのだ。
食べ物
何でも(雑食)