ホーム > 環境学習・環境活動・イベント情報

環境学習・環境活動・イベント情報

2017年1月19日 木曜日【環境学習会情報】
【参加者募集(長野県)】3月4日(土)南アルプスライチョウサポーター養成講座(長野会場)

南アルプスの奥にある宝物 みんなで守っていこう


絶滅の危機に瀕している南アルプスのライチョウを見守るサポーターにあなたもなってみませんか?

平成28年6月から開催している養成講座では、今まで東京・山梨・静岡で240名が登録!

この度、長野県伊那市で、養成講座長野会場を開催いたします。
 

 nagano.jpg

 チラシはこちら おもて(PDF:約900KB) うら(PDF:23KB)

 

 

国の特別天然記念物「ライチョウ」は、氷河期の遺存種とされており、南アルプス(静岡市域)がライチョウ生息地の世界の南限とされています。
静岡市、川根本町を含む南アルプスユネスコエコパーク構成10市町村では、このライチョウをユネスコエコパークのシンボルとしており、10市町村全体で、ライチョウの生息状況を登山者等と継続的に調査する仕組みを構築していくために、平成28年6月に、南アルプスライチョウサポーター制度を創設しました。

 

養成講座を受講して頂くと、認定証とハンドブック、ピンバッジを差し上げます。(参加無料)
受講者を「南アルプスライチョウサポーター」に認定し、南アルプスにおける登山の際、ライチョウの目撃情報をお寄せいただきます。

また、長野会場については、南アルプスライチョウサポーターだけでなく、希望者は「長野県ライチョウサポーターズ」への登録も可能となっています。

 

 

【日時・会場】

平成29年3月4日(土) 午後2時から4時ごろまで

伊那市役所5階501会議室 (長野県伊那市下新田3050番地)

 

【内容】
(1)南アルプスの魅力 ジオパーク・ユネスコエコパーク
   南アルプスジオパーク専門員 藤井利衣子氏
(2)ライチョウとは?ライチョウを守るために
   環境省長野自然環境事務所自然保護官 福田真氏

(3)長野県ライチョウサポーターズの取組

   長野県自然保護課 畑中健一郎氏
 

【対象・料金】
約50名(先着順)、参加無料

 

【申込方法】

①電話、②ファックス、③メールのいずれかの方法にて、以下の情報をお伝えください。
「氏名(フリガナ)」「郵便番号」「住所」「電話番号」「携帯電話」「FAX」

「メールアドレス(ライチョウ情報配信希望者)」

(申込期日:2月24日(金)まで)

 

【主催】

南アルプス自然環境保全活用連携協議会(山梨・長野・静岡の10市町村)

南アルプス世界自然遺産登録長野県連絡協議会(飯田市 伊那市 富士見町 大鹿村)

南アルプス(中央構造線エリア)ジオパーク協議会


【共催】

長野県


【後援】

環境省関東地方環境事務所

 

【申込・問合せ先】

伊那市役所 世界自然遺産登録・エコパーク・ジオパーク推進室
TEL:0265-96-8147、FAX:0265-78-4131
メール:sek@inacity.jp

2016年12月27日 火曜日【】
【参加者募集】1月18日(水)~5月23日(火)私も登れる楽しい「登山基礎講座」

 南アルプスをはじめ数多くの登山ツアーを企画している、静岡市の旅行会社「クローバートラベル」さんから、1月~5月にかけて行われる「登山基礎講座」のご案内をいただきましたので紹介します。

 

静岡市にありながらちょっと遠い、でも魅力満載な南アルプス。

いつかは南アルプスに登ってみたい!でも、登山の経験なんてない・・・

そんな方にもぴったりな、初心者向け登山講座です。

 

登山基礎講座チラシ.png

チラシのダウンロードはこちらから(PDFファイル180KB)

 

【日  時】 1月18日(水)~5月23日(火)(詳細な日時はチラシのとおり)

【講  師】 長澤 正憲

【静岡会場】 静岡労政会館 5階 会議室

【藤枝会場】 藤枝市文化センター 3階 会議室

【参 加  費】 無料(実践野外講座は別途料金がかかります)

【申込方法】 054-251-4681

       クローバートラベルまで電話でお申し込みください。

 

この機会に登山の基礎を学び、今年の夏は南アルプスに登ってみませんか!?

2016年12月27日 火曜日【環境学習会情報】
◆受講者募集◆ 3月5日(日) 地球温暖化防止コミュニケーター養成セミナー(静岡会場)

「地球温暖化防止コミュニケーター」さんから、3月5日(日)に静岡市内で開催される養成セミナーについてご案内をいただきましたので紹介します☆

 

 

21世紀の人類全体の大きな課題である『気候変動』。

その影響は、世界を襲い、猛威を振るう強い台風や、熱波の来襲のニュースなどによって感じることができます。

 

 

「地球温暖化防止コミュニケーター」とは、地球温暖化の最新情報について国民に伝えることで、国民の危機意識醸成を図ることを目的として活動をしている人たちです。

教員、自治体職員、気象予報士、企業のCSR担当者から一般の方まで、多くの方が、セミナー・イベント・町内の集まり・小中学校への出前講座など、様々な“伝える場”で活躍しています!

 

 

例年、東京や名古屋等での開催しかなかった養成セミナーが、静岡でも開催されることになりました!

ぜひ、この機会に、あなたも「地球温暖化防止コミュニケーター」になりませんか??

ご参加、よろしくお願いいたします!!

(養成セミナーを受講するためには、事前にeラーニングを受講いただく必要があります。)

 

 

 

 

【日時】平成29年3月5日(日)

【会場】ふじのくに地球環境史ミュージアム(静岡市駿河区大谷5762)

【対象】18歳以上で、気候変動に対し高い関心を持っている方

    (事前にeラーニングを受講いただく必要があります。)

【詳細】参加資格、eラーニング受講方法、申込等の詳細は、主催者公式ホームページで確認ください。

 

     ● 地球温暖化防止コミュニケーター 公式ホームページ

2016年12月27日 火曜日【環境学習会情報】
【参加者募集】2017.1.22「大浜の野鳥観察会」

日常の生活圏でのスポーツウォーキングを中心に活動している「静岡シティウォーカーズクラブ」さんから、大浜海岸周辺の野鳥観察会について、案内がありましたので紹介します。

 

大浜海岸周辺を歩いて、野鳥やいろいろな生き物を見つけます。

 

冬の大浜にはどんな鳥たちがくるんだろう? いっしょに観察しよう!

 20161227110454-0001.jpg

 野鳥観察会ちらし.pdf

 

【催事名称】 大浜の野鳥観察会

【開催日時】 平成29年1月22日(日) 9:00~11:30

【集合場所】 下島公民館(静岡市駿河区下島934)

【参 加 費 】  1人100円(保険料、資料代)

【対  象】 30組限定 ※小学生以下は保護者同伴

【申  込】 平成29年1月18日(水)までにFAXまたはメールで申込書(ちらしに書式有)を送付。

       FAX:054-263-6341  MAIL:idatch@za.tnc.ne.jp (件名は「うみべえ観察会申込」)

【雨 天 時 】 下島公民館で鳥のおはなし

【備  考】 持ち物はおまかせです。(双眼鏡、メモ、鳥の図鑑、カメラ、防寒具、あたたかい飲み物 など)

       川沿いや海辺を歩くため、歩きやすい靴でご参加ください。

       風が強いかもしれませんので、あたたかい恰好でお越しください。

 

2016年11月24日 木曜日【環境学習会情報】
◆発表者募集◆ 2月18日(土) 第16回「しずおか川自慢大賞」

第16回「しずおか川自慢大賞」発表者の募集!!!

平成29年2月18日(土) 「静岡科学館る・く・る」にて開催!

~ イイね!その川 川でつながる地域(みんな)の元気!! もっと×2 川で遊ぼう!~

 

第16回川自慢大賞_チラシ画像.jpg

チラシはこちら(PDF)

 

 

 

しずおか川自慢大賞は、1年に1回ひらかれる川仲間の活動発表と交流の場です。

川や海、湖など水辺が大好きなみなさん!いつもどんな風に楽しんでいますか?

お互いの活動にエールを送り合いませんか?!

ぜひ、みなさんの活動を発表ください☆

 

 


【開催日時】

平成29年2月18日(土)10時~15時30分(受付9時30分)

 

【会場】

静岡科学館 る・く・る(静岡市駿河区南町14-25)

 

【発表の方法】

持ち時間は10分間(発表6分、質問3分、片付け1分)

発表には、パネル、パソコンなど、使用できます。音楽、衣装、小道具など、持ち込みOKです。

毎年、踊ったり、歌ったり、劇があったり、工夫あふれる発表が沢山あります!

 

【発表対象者】

川や水辺などを舞台に活動している個人、団体、学校、企業など、水に関する発表なら、何でもOK!

 

【申込方法】

申込用紙に必要事項を記入して、事務局に郵送・FAX・メールでお送りください。

申込用紙は、こちら(エクセルファイル)

※申込んでいただいた方には、事務局から詳細を御案内します。

※発表者には当日の交通費を補助します。

 

【主催】

しずおか川自慢大賞実行委員会、しずおか流域ネットワーク

 

【共催】

 静岡科学館る・く・る 指定管理者(公財)静岡市文化振興財団

 

【問い合わせ先】

〒420-0882 静岡市葵区安東2丁目15-13

昭和設計(株)内 担当:中山(なかやま)

電話  :054-248-5678

FAX  :054-247-6649

Eメール:nakayama☆shizuoka-showa.co.jp

(☆を@に変換して送信ください)

 

【申込締切】

平成28年12月20日(火)まで!

2016年9月26日 月曜日【環境学習の実績・成果】
【活動報告】平成28年度南アルプス高山植物保護セミナー(第3回)

平成28年9月24日(土)、25日(日)

色づき始めた南アルプスを舞台に、平成28年度高山植物保護セミナーを開催しました!

 

今年度3回目となるセミナーにご参加いただいたのは、静岡県立清水東高校山岳部の2年生11名です。

 

静岡大学理学部の増澤武弘教授に、植生調査体験を通じて南アルプスの代表的な樹木や高山植物等の魅力や生態を教えていただいた2日間の様子を、皆様に紹介いたします☆

 

1日目。

あいにくの空模様でしたが、活動の拠点となる千枚小屋までの登山道で、シラビソやトウヒの特徴や見分け方など、南アルプスの亜高山帯の森林植生を学びました。
280926shimizuhigashi01.JPG 280926shimizuhigashi02.JPG

  

山小屋についてからは、みんなで車座になって学習会。

登山道で見てきた植物や、学校など身近にある樹木のパネルを見ながら、常緑樹か落葉樹か、広葉樹か針葉樹か、冬の姿や葉っぱを思い出しながら、みんなで樹木を分類しながら、その特徴を学びました。
280926shimizuhigashi03.JPG 280926shimizuhigashi04.JPG    

 

2日目。

台風や秋雨続きな中、奇跡的に御来光を拝むことができました!

280926shimizuhigashi05.JPG

 

素晴らしい天気の中、2日目は、ニホンジカの食害から高山植物を守るために3年前から先輩たちが立ち上げてきた防鹿柵の撤去作業からスタート。

活動を行った千枚小屋周辺は標高約2,600mで、10月頃から6月頃まで、銀世界になります。

シカに飛び越えられないよう2mの高さで作られた防鹿柵は、雪の重みに耐えることができずに倒れてしまうため、植物が種を落としてから雪が降るまでのこのタイミングで、柵をしまう(撤去する)必要があります。
280926shimizuhigashi06.JPG 280926shimizuhigashi07.JPG  

 

スタッフから柵撤去の手順を教わり、3人1組になって撤去作業スタート。

280926shimizuhigashi08.JPG 280926shimizuhigashi09.JPG
  
 

ポールからネットを外す。ポールを抜く。資材をまとめて紐で縛る。

作業内容を聞くと簡単そうに聞こえるかもしれませんが、活動場所は急斜面。

立っているだけで、ふくらはぎはパンパンです。

しかも、なるべく植物を傷つけないようにと、登山靴ではなく地下足袋に履き替えての作業。

センジョウアザミのトゲにも泣かされながら、みんなで頑張りました。

280926shimizuhigashi10.JPG 280926shimizuhigashi11.JPG

 

280926shimizuhigashi12.JPG 280926shimizuhigashi13.JPG

 

続いては、防鹿柵内の植生調査体験。

「たくさん咲いていた」「きれいだった」ではなく、他の人に植生の情報を客観的に伝える手段として、被度・群度という表現で植生を記録する「ブラウン・ブラウンケ手法」を学びました。

280926shimizuhigashi14.JPG 280926shimizuhigashi15.JPG

 

第3回となる今回は、開花中に調査を行った2回の調査と異なり、花が咲き終わってからの植生調査となりました。

咲いていた頃の様子を写真で見ながら、葉っぱの形などで分類を行いました。

280926shimizuhigashi16.JPG 280926shimizuhigashi17.JPG

 

教室での勉強とは違い、実際に高山植物を目の前にしながらの実習。

学生たちも真剣です。

「これは何ですか?」「何でこの植物ばかりなんだろう?」

植生調査体験を通じて、ニホンジカの食害による影響も感じてもらうことができました。

280926shimizuhigashi18.JPG 280926shimizuhigashi19.JPG

 

植生調査体験を終え、いよいよ千枚岳への記念登山。

色づきはじめた南アルプスの紅葉や富士山の眺望を楽しみながら、そして、勉強しながらの登山です☆

280926shimizuhigashi20.JPG 280926shimizuhigashi21.JPG

 

道中、ダケカンバの黄葉トンネルや、ナナカマドの紅葉を題材に、黄葉・紅葉の仕組みを教わりました。

「クロロフィルが~。」「アントシアンが~。」

…ちょっと難しい内容でしたが、学生たちは、うなずきながら一生懸命メモをしていました。

280926shimizuhigashi22.JPG 280926shimizuhigashi23.JPG

 

無事、千枚岳に到着し、紅葉の悪沢岳をバックに記念写真☆

280926shimizuhigashi24.JPG

 

清水東高校山岳部のみなさん、2日間大変お疲れ様でした!

また、今回のセミナーにご参加いただきまして、誠にありがとうございました!!

 

みなさんの先輩方が設置し、みなさんが植生調査を行った防鹿柵の中と外は、これからどう変わっていくのか??

ぜひ、今回調査した柵の5年後、10年後を自分の目で確かめに、また南アルプスにお越しください☆

 

 

平成25年度高山植物保護セミナーの様子はこちら

平成26年度高山植物保護セミナーの様子はこちら

(平成27年度は、台風接近により中止となりました)

2016年9月13日 火曜日【環境学習会情報】
◆イベント情報◆ 10月15日(土)麻機遊水地「サクラタデ観察会&遊水地ウォーキング」

麻機遊水地を拠点に自然環境の保全と周辺地域に育まれてきた歴史、農耕文化との関わりを大切にした活動を行っている「麻機湿原を保全する会」さんから、観察会の案内をいただきましたので紹介します☆

 

20161015サクラタデ観察会.jpg

麻機遊水地第4工区の自然観察会ではサクラタデの群落が形成され、9月下旬から11月上旬まで美しい花を咲かせます。

観察園では絶滅危惧種のタコノアシも間近で観察でき、名前の由来となったユニークな姿が楽しめます。

また、麻機湿原を保全する会の野点(のだて)にも無料で参加できます。(数量には限りがあります。)

遊水地と里山の自然に包まれて秋の1日をゆったりと過ごしてみませんか?

 

【日時】平成28年10月15日(土)9:00~12:00 (雨天の場合は16日(日)に延期)

    自然観察会は、11:00~(集合10:50)

【場所】麻機遊水地第4工区

【対象】どなたでも

【内容】詳細は、チラシをご覧ください。

    チラシおもて(PDFファイル)  チラシうら(PDFファイル)

【主催】麻機湿原を保全する会、麻機遊水地保全活用推進協議会

 

麻機湿原を保全する会について(しぜんたんけんてちょう内)

麻機遊水地保全活用推進協議会について(外部サイト)

2016年8月15日 月曜日【環境学習会情報】
【参加者募集】2016.8.21「大浜の昆虫観察会」

海辺本来の“美しい自然”と“人の集まる”海辺づくりを目的に活動している「静岡・海辺づくりの会」さんから、大浜海岸周辺の昆虫観察会について、案内がありましたので、紹介します。

 

駿河区の下島公民館から大浜海岸周辺を歩いて、昆虫やいろいろな生き物を見つけます。

夏の大浜にはどんな虫たちがいるかな? いっしょに見つけてみよう!

昆虫観察会(画像).jpg

2016昆虫観察会チラシ.pdf

 

【催事名称】大浜の昆虫観察会

【開催日時】平成28年8月21日(日) 9:00~11:30

【集合場所】下島公民館(静岡市駿河区下島934)

【参 加 費】1人100円(保険料、資料代)

【対  象】30組限定 ※小学生以下は保護者同伴

【申  込】8月18日(木)までにFAXまたはメールで申込書(ちらしに書式有)を送付。※締切間近

      FAX:054-263-6341  MAIL:idatch@za.tnc.ne.jp

【雨 天 時】下島公民館で昆虫のお話

【備  考】持ち物はおまかせです。(飲み物、帽子、虫かご、虫捕りアミ、ルーペ、カメラ、図鑑 など)

      川沿いや海辺を歩くため、歩きやすい靴でご参加ください。

      虫は観察後に放しますのでご協力ください。

      熱中症対策・虫刺され対策は各自お願いします。

2016年8月10日 水曜日【】
◆参加者募集◆「第33回井川もみじマラソン大会」が開催されます!

 井川地区秋の恒例行事「井川もみじマラソン大会」が、今年も開催されます!

H28第33回井川紅葉マラソン

平成26年度より富士山を眺めながら南アルプスに向かって走るという、「世界遺産」と「ユネスコエコパーク」を一度に楽しむことができるコースに変わりました。

 

開催時期には紅葉が見ごろを迎え、気持ちよく走ることができます♪

 

また、会場となるリバウェル井川スキー場では、地域の特産物の販売や、なめこ汁、井川茶の無料配布などもあり、井川の魅力を満喫できる一日になること間違いなしです!

 

種目はハーフ、10km、5kmがありますので、体力に合わせてご参加いただけます。

 

さらに、お子様が参加できる2.5kmのコースもありますので、ご家族皆様での参加もいいですね!

送迎バスの利用は無料です。

 

秋の井川は魅力がいっぱいです!

井川が大好きな方も、行ったことがない方も、ぜひご参加ください。

 

 【日  時】平成28年10月30日(日) 雨天決行 受付10:00~11:30

 

 【受付会場】リバウェル井川スキー場

 

 【コ ー ス】リバウェル井川スキー場 ↔山伏(ハーフ、10km、5km、2.5km)

 

 【参 加 料】一般3,000円 高校生1,500円 中学生1,000円 小学生1,000円

 

 【申込方法など詳細】次のWebサイトをご覧ください。 → http://ikawa.ooi-alps.jp/

 

 【問合せ先】〒428-0504 静岡市葵区井川964 井川もみじマラソン実行委員会

        TEL:054-260-2377  FAX:054-260-1233

 

 【主催】井川もみじマラソン実行委員会

 

 【主管】静岡市陸上競技協会、井川体育振興会

 

 【協力支援】静岡市

 

 【後援】静岡市教育委員会、(公財)静岡市体育協会、(公財)静岡観光コンベンション協会、

      静岡朝日テレビ、朝日新聞静岡総局

2016年6月17日 金曜日【教材・資料】
【募集】環境省「グッドライフアワード」

環境省より、今年で第4回を迎える「グッドライフアワード」の募集開始のお知らせをいただきましたので紹介します☆

 

グッドライフアワード(Good Life A ward)は、持続可能な社会の実現を目指し、一人ひとりが現在のライフスタイルを見つめ直すきっかけを作るため、「環境や社会に良い暮らし」やこれを支える取組(ボランティア活動、サービス・技術など)を募集・応援する事業です。

 

このアワードでは、地域や個人、企業などで実践されている“良い暮らし”やこれを支える取組を募集します。

このたび、第4回の募集を開始しましたのでぜひご覧ください。

ウェブサイトはこちら

受賞したグッドライフな取組は、ウェブサイト等を通じて広く国民の皆様にアピールできますので、ぜひご応募ください!

 

goodlife.jpg

 

【応募資格】

「環境と社会によい暮らし」を実現するための活動に取り組む、日本国内のNPO、企業、任意団体、自治体、個人等

 

【審査方法】

応募いただいた取組の中から、実行委員会にて環境大臣賞候補を決定。
サイト上の投票ページにて公開し、国民投票を実施します。
国民投票等の結果を踏まえ、表彰式当日に行う実行委員会等で各賞を決定します。

 

【審査などの予定】

応募締め切り/9月30日(金)

実行委員会にて環境大臣賞候補を決定/10月下旬

ウェブサイト上で国民投票/11月(約3週間)

表彰式・シンポジウム開催/12月上旬
※受賞者には、12月上旬のシンポジウム・表彰式にて、活動内容をご紹介いただきます。
その模様は公式サイトで紹介いたします。

 

【問合せ先】

グッドライフアワード事務局
TEL:03-6804-3858 (9:30~17:30)
info@goodlifeaward.jp

Copyright (C) SHIZUOKA CITY All Rights Reserved.

検索

新着記事

リンク

静岡市
環境局のページ
自然環境マップ
清流の都・静岡創造推進協議会
南アルプス情報
静岡県
環境学習ホームページ
ふじのくにゆうゆうnet
環境局水利用課
環境省
環境省
環境活動団体
静岡市消費者協会
静岡県環境カウンセラー協会
アースライフネットワーク
しずおか環境教育研究会
(エコエデュ)

参加団体
静岡市 清流の都創造課
●住みよい東新田にする会
しずおか市消費者協会
静岡市 収集業務課
静岡市 生涯学習課
静岡市 河川課
静岡県フィッシング
 インストラクター協会

ホールアース自然学校
静岡市環境総務課
静岡市農林総務課
NPO法人フードツーリズム研究所

過去の記事

問い合わせ先

静岡市 環境局 環境創造課
電 話:054-221-1357
F A X:054-221-1492
Eメール:kankyousouzou@city.shizuoka.lg.jp